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西洋野菜

  • 執筆者の写真: yoshidagri
    yoshidagri
  • 5月31日
  • 読了時間: 1分

色や形に魅了されて、西洋野菜を栽培しいます。

「西洋野菜」といっても、100年前から栽培されて西洋が意識されない野菜になったものと近年の食の多様化で栽培され始めたものがあると思います。

前者の代表はトマト。

トマトって50年前は青臭くって苦手だったのに今ではフルーツ感覚で1年中スーパーで買えます。

私が栽培しているのは後者のほう。

今年は「涙豆」ギサンテラグリマを栽培してみました。見た目はエンドウ豆みたいですが、ちょっと早く収穫して食べてみると青臭くなくて甘い。量は採れないし収穫時期も短い、レアな野菜でした。

近年の夏の猛暑が厳しいので、西洋の野菜ができるかどうか試行錯誤しながら栽培しています。





 
 
 

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